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サンダーキャットが天才てれびくんに出演したのはなぜ?経緯は?

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サンダーキャットが天才てれびくんに出演することになりました!

なぜサンダーキャットが天才てれびくんに出演することになったのか調べてみました!

サンダーキャットとは?

サンダーキャット/ベーシスト、シンガーソングライター

1984年、ロサンゼルス生まれ。音楽一家に生まれ、父親にベースを与えられたことをきっかけにベーシストの道を目指す。早くから才能が認められ、16歳で実兄ロナルド・ブルーナー・Jrと共にロックバンド、スイサイダル・テンデンシーズに加入。その後、バンド活動のかたわら、セッション・ミュージシャンとしてエリカ・バドゥやフライング・ロータスらの作品に参加し、2011年には1stソロアルバム「The Golden Age of Apocalypse」をリリース。同年、バンドを脱退しソロ活動を本格化。15年にはケンドリック・ラマーが発表した名盤「To Pimp a Butterfly」に参加し、収録曲がグラミー賞を受賞したことでグラミー賞受賞者に。17年に発表した3rdアルバム「Drunk」は、その高い音楽性と豪華ゲストアーティスト、そしてインパクトあるアートワークから世界中で話題となった。大の日本アニメ好きの親日家で、体には「ドラゴンボールZ」や「北斗の拳」のタトゥーがいくつも彫られている

引用:WWDJAPANインタビュー

サンダーキャットさんは大の親日家で、日本のアニメが大好き。

特にドラゴンボールが大好きで、ドラゴンボールをテーマにした曲を作ってしまうほど。

こんな姿も目撃されています(笑)

2020年にシャキーンに出演していた

実はサンダーキャットさんは2020年にEテレの朝の番組『シャキーン!』に出演していました。シャキーン!の企画『サウンドファイターズ』でベースを演奏した振動で紙相撲をするというもの。その時の動画がコチラ↓

今回、シャキーン!が番組終了してしまったため天才てれびくんでこの企画が復活。

大の親日家でもあるサンダーキャットさんがまたEテレから声をかけられた…ということではないでしょうか。(推測ですが…)

まとめ

サンダーキャットさんと、1月にはルイスコールさんの出演もあるということで、Eテレのキャスティング力がすごいですね!